オーナーについて

<マジェルカ>

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<住所>
〒180-0004
東京都武蔵野市吉祥寺本町
3-3-11 中田ビル1F

<電話番号>
0422-27-1623

<営業時間>
11:00〜19:00

<定休日>
毎週火曜日
(臨時休業の場合あり)

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ノベルティのご提案



 

   鳥のスタンプノベルティや記念品、せっかく作るなら「社会貢献への取り組み」をカタチでも示せるウェルフェアトレード製品を選んでみませんか?



 

ウェルフェアトレードの仕組について

 
 


 

皆さんも、ソーシャルインパクト(社会的影響力)のある
取り組みとしてウェルフェアトレードを
世の中に広めてみませんか?


  • 良い製品、意味のある物作りを行なっている福祉作業所が全国には数多くあります。しかし、販売機会や発信ノウハウが少ないことなどから、思うように仕事が作れず、そこで働く障害のある方々が手に出来る工賃は全国平均で月額15,603円のみ。(平成29年度厚労省調査)
    マジェルカではそんな作業所に代わって売り場作りの他、企業様や各種団体様からノベルティや記念品の受注などでの販路開拓や商品企画で彼らの仕事作りと工賃向上をサポートしています。
 
  • 多くの世代が社会貢献性を重視した生き方を選択し始めている今、日本だけでなく国際社会が注目する社会課題 (下段SDGs欄参照)に、目に見える形で関わりを持つ事は各世代からの共感を得ることができます。
 
  • 私たち同様に障害のある方々にとっても自分たちの仕事が正しく評価され活用されることは社会を構成する一員として「働きがい」や「生きがい」に繋がり、多様な人が活躍する社会の実現を促します。
 
  • 社会にとっても障害のある方々の仕事とその価値を正しく知る機会がない事は様々な意味での損失です。
    製品価値と社会的価値から作業所製品への注目は年々高まっていますが、その広がりは十分ではないため、先進的な取り組みとして参加して頂く意義はまだまだ高い分野だといえます。


 
 
障害のある方が社会に参加し、社会の中で彼らを受け入れる人が増える、
そんなインクルーシブ社会の小さな種が
ウェルフェアトレード製品なのです。



 
マジェルカのうずまき



 
マジェルカで製品をご購入頂くと、
その利益のほとんどが障害のある方々の
収入となる仕組みです。


マジェルカは2017 年から「就労継続支援 A 型事業所」として、約10名の障害者雇用をしています。
それによって作業所で製造に携わる方々だけでなく流通現場でも障害のある方々に仕事を創出しています。
その結果マジェルカで製品をお求めいただくと、その利益のほとんどが障害のある方々の収入となる仕組みとなっています。

(※1:製品によって異なりますが概ね60%程度、多いもので80%程度になります)


 
マジェルカのうずまき


 

マジェルカはSDGsの目標にあたる活動に
取り組み続けてきました。


 
マジェルカは、国連の掲げている「持続可能な開発目標=SDGs」が達成すべき17の国際社会における目標の中の8と10にあたる活動に取り組み続けてきました。
 
マジェルカとSDGs
SDGs17の目標に紐づく具体的目標「169 のターゲット」より
 
「8.5」・・・
「2030 年までに、若者や障害者を 含むすべての男性及び女性の完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、
ならび に同一労働同一賃金を達成する。」


「10.2」・・・
「2030 年までに、年齢、性別、障害、人種、民族、出自、宗教、あるいは経済的地位その他の状況に関わりなく、
すべての人々の能力強化及び社会的、経済的及び政治的な包含を促進する。」
 
SDGsの指標
詳しいアジェンダはこちらからご覧いただけます。

https://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/sdgs/about/index.html#movie



 

マジェルカのうずまき
   
 

マジェルカは
ウェルフェアトレードのパイオニアとして
2011年から活動しています。

ウェルフェアトレードのパイオニアとして2011年から活動してきたマジェルカは、日本全国の数多く(のべ100カ所以上)の福祉作業所とのお取り引きや協働の実績があり、それに伴うノウハウとネットワークがあります。


これまで様々なメディアに取り上げられてきた「マジェルカ」なので、みなさまとの協働活動が各メディア様に取り上げられる確率が高まるようにメディア各社様とのリレーションシップも可能です。


数多く経験してきた福祉作業所と共同での商品開発スキルを活かしてみなさまの社会貢献活動をより効果的にアピール出来る「方法」や「ツール」のご提案もさせていただけたらと思っています。

図:オルタナ 47号:ソーシャルデザイン最前線より抜粋
http://www.alterna.co.jp/19838






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